寒河江市

寒河江市美術館

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開館のお知らせ

新型コロナウィルス感染拡大防止のため、当館では4月16日(木曜日)から臨時休館しておりましたが5月18日(月曜日)から開館し、郷間正観常設展のみ再開いたします。
なお、当面の間、郷間正観名誉館長ギャラリートークは中止、市民ギャラリーは貸出を行なわないことといたします。
開館にあたりまして、新型コロナウィルス感染症への対応として、今後ご来館される皆様には以下の事項へのご理解とご協力をお願い申しあげます。
 

感染防止対策のお願い

  1. 入場にあたってマスク着用の上、十分な間隔(2メートル目安)を確保してください。
  2. ご来館される前に市民ギャラリー前設置のアルコール消毒液で手指の消毒・除菌にご協力ください。
  3. お客様同士での会話・発声はご遠慮ください。
  4. 感染者発生の場合に備え、芳名帳に連絡先のご記入をよろしくお願いします。
  5. 混雑時には、入場制限をする場合がございますのでご了承ください。
  6. 2週間以内に、海外または特別警戒都道府県から帰県や来県された方は、ご来館をお控えください

 
ご不便をおかけいたしますが、皆様のご協力をよろしくお願い申しあげます。
今後の状況により、変更する可能性がありますので「公共施設の貸出休館情報」も併せてご確認ください。

関連項目

鬼海弘雄写真展「INDIA」

鬼海弘雄写真展「INDIA」
作品「睡蓮を持つ少年」(1997)

開催時期の延期について

 4月25日(土曜日)から予定していました本展を『当面の間、延期』といたします。
 開催日程は決まり次第、お知らせをいたします。

 展覧会を楽しみにしていただいた皆様には、大変ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
 ご理解とご協力をお願いいたします。
 

概要

 第23回土門拳賞を受賞した寒河江市日和田出身の写真家・鬼海弘雄氏の写真展を、昨年に引き続き開催します。
 今回の作品のテーマは、「INDIA」
 1982年から2011年、インドを旅した記憶、「INDIA」の中から厳選された約70点の作品を展示。
 
 インドの町や村を訪ねて、放し飼いの動物たちや子どもの駆け回る光景、家族のにぎやかな暮らしぶりを見て、自分の育った醍醐村とよく似ていた、と語る。
 幼少期の懐かしさとともに、人間の本質をどこまでも捉え続けた作品をぜひご鑑賞ください。
 

関連項目

 市内施設の休業状況や、イベント等の中止などについてまとめています。

ご利用案内

開館時間:午前10時から午後7時
休館日:毎月第2・4水曜日及び元日(変更の場合あり)
観覧料:無料

注意事項

  • 作品にはお手を触れないでください
    作品に触れると、汚れたり、傷ついたりすることがあります。
    (お手を触れても良い作品には"touch ok"マークを表示しています。)
  • 写真撮影
    館内での写真撮影はおことわりします。
  • お静かに
    館内では、他のお客様の鑑賞の妨げにならないよう、会話や靴音にご注意ください。
    また、携帯電話の設定はマナーモードにしていただき、展示室内での通話はご遠慮ください。

所在地

寒河江市本町2丁目8番3号 フローラ・SAGAE 3階

SNS

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主に企画展の情報や展示予定作家について更新していきます。

 公式アカウントの運用方針については、下記をご覧ください。

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