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寒河江市



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学校別棟別面積一覧(小学校)

更新日:2012年3月12日

市内小学校の耐震化学校別一覧です。

学校別棟別面積一覧(小学校)
学校名 棟用途 構造区分 階数 建築年月
面積(平方メートル) 耐震基準 優先度調査年度
優先度調査ランク 二次診断年度
二次診断Is
二次診断CT・SD
二次診断q値 改修年度
改修後Is値
改修後CT・SD
改修後q値
寒河江

管理・普通教室棟

R 4 昭和61年11月 3,226 新基準 - - - - - - - - - -

普通・特別教室棟

R

4

昭和61年11月

2,226

新基準

-

-

-

-

-

-

-

-

-

-

屋内運動場棟

S 1

昭和61年11月

1,248

新基準

-

-

-

-

-

-

-

-

-

-

寒河江中部 普通教室棟 R 1 昭和54年3月 323 旧基準 15 5 22 1.03 1.29 - - - - -
普通・特別教室棟 R 3

昭和54年3月

1,306 旧基準 15 3 22 0.62 0.62 - 23 0.71 0.71 -
管理・普通教室棟 R 3

昭和54年3月

1,398 旧基準 15 4 22 0.74 0.74 - - - - -
管理・普通教室棟 R 3

昭和54年8月

1,746 旧基準 15 4 22 0.74 0.74 - - - - -
屋内運動場棟 S 1

昭和55年5月

1,020 旧基準 15 5 22 0.28 - 0.89 23 0.71 - 2.19
増築特別教室棟 S 2 平成15年4月 427 新基準 - - - - - - - - - -
南部 校舎棟 R 3 昭和59年7月 4,096 新基準 - - - - - - - - - -
屋内運動場棟 S 1 昭和59年11月 999 新基準 - - - - - - - - - -
西根 校舎棟 R 3 昭和53年3月 2,634 旧基準 16 2 20 0.39 0.50 - 21 0.73

0.74

-
屋内運動場棟 R 1

平成8年2月

1,342 新基準 - - - - - - - - - -
管理・特別教室棟 R 1 平成8年2月 656 新基準 - - - - - - - - - -
柴橋 校舎棟 R 2 平成元年10月 4,303 新基準 - - - - - - - - - -
屋内運動場棟 R 1 平成元年10月 1,295 新基準 - - - - - - - - - -
高松 校舎棟 R 3 昭和56年12月 3,340 旧基準 16 3 21 0.42 0.43 - 22 0.74 0.76 -
屋内運動場棟 R 1 平成5年3月 1,278 新基準 - - - - - - - - - -
醍醐 校舎棟 R 2 平成15年11月 3,132 新基準 - - - - - - - - - -
屋内運動場棟 R 1 平成15年11月 944 新基準 - - - - - - - - - -
白岩 校舎棟 R 3 昭和58年3月 2,204 新基準 - - - - - - - - - -
屋内運動場棟 R 1 平成5年12月 1,201 新基準 - - - - - - - - - -
幸生 校舎棟 R 3 昭和63年3月 1,967 新基準 - - - - - - - - - -
屋内運動場棟 R 2 昭和63年3月 825 新基準 - - - - - - - - - -
田代 校舎棟 R 3 昭和54年12月 1,147 旧基準 16 2 21 0.92 0.93 - - - - -
屋内運動場棟 S 1 昭和54年12月 545 旧基準 16 4 22 0.27 - 1.23 23 0.77 - 1.40
三泉 校舎棟 R 4 平成3年3月 2,483 新基準 - - - - - - - - - -
屋内運動場棟 R 1 平成3年5月 1,030 新基準 - - - - - - - - - -

用語等の説明

耐震診断の対象建物

 新耐震基準施行(昭和56年)以前に建築された建築物で、階数が2以上又は延床面積200平方メートルを超える非木造建築物となっています。

構造区分

 R:鉄筋コンクリート造のもの  S:鉄骨造のもの

耐震基準

 旧基準:昭和56年以前に建築した建物で、建築基準法上旧耐震基準にあたるもの。
 新基準:昭和57年以降に建築した建物で、建築基準法上新耐震基準に適合したもの。

優先度調査

 建物の建築年、構造形式、コンクリート強度、耐震壁などから第2次診断実施の優先順を判断するための調査で優先度の高い順に1から5までのランク付けをおこなっています。

第2次診断

 梁は壊れないものと仮定し、柱、壁が壊れてしまう終局の耐力で判定する方法です。高い結果が得られ、学校施設の一般的な診断手法です。

Is値

 地震に耐えられる能力としての建物の強さ、地震の力を受け流す能力としての建物の粘りの二つに、建物の形状・経年劣化を考慮して、耐震診断基準による計算式により求められます。

Is値0.3未満

 地震の振動及び衝撃に対して倒壊又は崩壊する危険性が高い

Is値0.3以上0.6未満

 地震の振動及び衝撃に対して倒壊又は崩壊する危険性がある

Is値0.6以上

 地震の振動及び衝撃に対して倒壊又は崩壊する危険性が低い

 Is値が0.6以上で耐震性能を満たすとされていますが、文部科学省では0.7以上に補強するよう求めています。

CT・SD値

 建物にある程度の強度を確保する目的の建物の形状(SD)や累積強度(CT)の指標に関する判定基準です。
 Is値が高くともこの値が低い場合は安全としない目安です。R(鉄筋コンクリート造)の建物の耐震判定に用います。
 CT・SD値の目安:0.3以上

q値

 建物の保有水平耐力に係る指標で、地震による水平方向の力に対して建物が対応する強さを表すものです。
 その値が大きいほどよく、1.0以上が目標値とされています。S(鉄骨造)の建物の耐震判定に用います。
 q値の目安:1.0以上

お問い合わせ

学校教育課
電話:0237-86-2111 ファックス:0237-86-7220

(代表)cherry@city.sagae.yamagata.jp

こちらのメールアドレスに頂いた問合せ等については、各課のメール アドレスから
返信する場合がありますので、寒河江市のドメイン(@city.sagae.yamagata.jp)からの
メールを受信できるよう設定くださいますようお願いいたします。

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